朝顔を真冬に咲かせる水!こんなの見たことない驚きの健康水の効果

皆さんは毎日水は飲んでいますか?人間の身体のうち赤ちゃんは75%、成人が60%、老人で50%は水で出来ていると言われています。水といってもいろいろな水がありますよね。今流行の水素水とか、炭酸水とか、ミネラルが豊富な硬水、こだわっている人も多いのではないかと思います。

以前健康相談にこられた飲食店の経営者が海外にお店を出した時に日本のレシピと全く同じなのに水が違うだけで全然違う味になってしまうので、浄水器を3台つけてそれを通してやっと同じ味が出せたといっていました。それぐらい水によって変わってしまうのです。

我々も20年ほど前から水の研究開発をしています。もともと水の研究をされていた物理学者が水産と農業の分野で水の開発に携わっていたのですが、植物がよく育ち長生きする水、魚が長生きする水ということで国家予算を使って開発していた水がありました。

確かにその水を使うとハイビスカスや朝顔のような夏にしか咲かない花でも真冬でもきれいに咲いてしまいます。虫もつきません。枯れかけた花がその水をあげると元気になります。魚たちも他の水の中と比べて病気になりにくく長く生きるのです。

しかし、開発したけど需要がなかったようで、プロジェクトは解散したそうです。せっかく素晴らしい水が出来たのだからと何かに応用できないかと考えた物理学者の先生は、生き物すべてに水はよいはずだから、医学の分野で使えないかといろいろな医師や薬学者に相談をされたのですが、誰も理解をしてくれなかったそうです。

というのは、この水の理論は物質の理論ではないので、物質科学の分野である現代医学の医師や薬学者には当然理解出来なかったのです。物質科学の分野ではどんな成分が入っているからとか、クラスターが小さいからとか、目に見える何かで理解する科学ですから。

この水は物質ではなく、エネルギ−科学の理論で作っていますので何も目に見える物質が存在しないのです。それで巡り巡って有る人のご紹介で私のところに来られた訳です。欧州の自然医学ではエネルギ−科学を取り入れた治療もしているので、すぐに理解できました。

ちなみにドイツではエネルギ−治療の専門病院が有るくらいですので日本とは全く違います。人間に応用するためにはどこに使うか考えました。まずは当然のように飲み水として考えます。それから肌につける水として、また、目につける水として考えました。

もともと人間にとって一番良い水は何かというと赤ちゃんがママのお腹の中で浮かんでいる羊水です。しかし、羊水も物質的にはたいしたものではありません。調べてもたいした栄養素が有る訳ではないのですが、エネルギ−数がものすごいのです。

この羊水のエネルギ−に近づけて、基本水を作り、さらにそこから飲む水、肌の水、目の水とそれぞれのエネルギ−情報を入れて作った水なのです。試してみると凄いことが起きました。

まずは子どもたちからモニターをしました。幼稚園児から小学校低学年の子どもを対象に飲んでもらったところ毎月のように風邪を引いていた子どもが全くひかなくなり、病院に行かなくなったという報告が多くありました。

次に大学生の運動部を対象に試してもらったところ、その水を飲んだチームだけタイムが以前より明らかに向上していました。皆が口を揃えて言っていたのは疲れが違うでした。さらに、その水でユニフォームを洗って乾かしたものを着るとさらに効果が出たのです。

その水を入れたペットボトルを持っているだけでも、疲れの回復が全然違うのです。その水の入った水をふとんの周りに置いて寝るとさらに効果が出ました。

ワインボトルをその水に浸しておくと中のワインが全くの高級ワインになってしまうのです。これは何人ものソムリエに確認してもらいましたので間違いありません。

物質ではないので直接触れなくても影響が及んでしまうのです。

その水で当時ハンドクリームをつくったのですが、同じレシピで水だけ変えて作って比べてみました。化粧品の工場が普段使っている精製水とその水を比べると他の成分レシピは全く同じなのですが、出来上がりの感触や効果がまるで違いました。

もちろんその水を使った方が明らかに別格な商品になってしまいました。それは化粧品の工場の人がびっくりして何度も首を傾げていました。

我々の患者さんたちにもたくさんの方に試していただいて、驚くような結果が出ましたので、それ以来20年この水を使っています。

エネルギ−科学で作った水。一度試してほしいです。